自分の中に毒を持つこと

おはようございます

こんにちは

こんばんは

ジラフマンといいます

あなたは岡本太郎という人をご存知でしょうか?

今回は、著書「自分の中に毒を持て」を読んだ感想を振り返ります

約240ページを読んでみたところ、こんな感じになりました

爆発したいのさ、ふふふのふ

です、ハイ

さて、あなたは岡本太郎という人を知っていますよね?

あれです

あのバクハツする(?)人です

はい

それです、ぐんにゃ〜〜ぁとしてるアレです

そう

それです、合ってます、その岡本太郎氏です

表紙が真っ赤だったのでゲットしました

いーいーいー、全部いーんだって、いーよいーよ、全部いーよ!

そんなことが書かれている(?)本です

まとめ(エクスプロージョンって爆発って意味なんですね)

自分を貫く。言葉にするのは簡単だけど、とても難しい。本気な人の言葉は熱くなる。でも、こんなことも考えてしまう。現在のSNS社会でこの人はどう生きるのだろうか? やはりバクハツするのだろうか? そしてバクハツできるのだろうか?

もしあなたが

ぶりっこ「きぃむぉおつぅぃいうわぅるぃぃ、おぅぅうぇぇえぇ〜」

と、ぶりっ子しているなら、ぜひ本書を手に取って約75.434文字の芸術家・人間・岡本太郎を知る旅に出てほしい

ぶりっ子がこの本を読み終える頃にはこうなっているかもしれない

脱ぶりっ子「それでいいのだ!」

ではッッッ!

あとがきのようなもの

最後まで読んでいただきありがとうございました

いかがでしたか? 真面目な感じが苦手で、ふざけてるように思えたかもしれません

「読書は人生を豊かにする」

人の歴史が、人の言葉が、人の偉業が、わたしたちの背中を押してくれます

どんな本にも価値がある

読むと世界が変わり、読み返すとさらに世界が変わる

「自信はない。でもとにかくやってみようと決意する。それだけでいい、また、それだけしかない」(本文より)

わたしにも可能だろうか? 自信のなさには自信があるぞ?

あなたはどう感じるだろうか?

この[自分の中に毒を持て]の読書体験が、あなたの人生を豊かにする一冊となりますように

またね

チャンチャン♪

つづく

番外編(あとがきのあとがきのようなもの)

著書[自分の中に毒を持て]を読んでみて、知らない用語・人物・文化・歴史などがでてきたので少しでも脳に定着させるために反復します

何かを覚えるということは脳を活性化させ自信を高める効果がある、とかないとか

テキストだけじゃなくイラストもあるとより覚えやすい、とかなんとか

よかったらあなたも一緒に脳に定着させませんか?

興味がありましたらお付き合いください

※本の内容や著者の表現には触れず、あくまで歴史・文化・建造物・偉人などの共通の事実と思われるものを整理し、学習するためのものです。ここから記載するのは、私が私なりに著書から得た知識を別でも検索した結果、共通の事実であることと判断したもののみを記載しますが、[私なりの事実の検索]が不十分なこともあるかもしれません
宗教・人種・差別に関する用語が含まれる場合がありますが、特定の思想や差別を助長する意図はありません

例:本書にはバタイユという用語が出てきますが、バタイユで調べるとジョルジュ・バタイユという人物の複数の情報が見つかります。複数見つかる=共通の事実なので学習のために記載する、といった感じです(当然、私は知らない、ふふふ)

対して

「矛盾を、むしろ面白いと考え、そのズレを平気でつき出せばいいのだ」は著者の表現です。このような表現には触れません。そしてどこにつき出せばいいのかも分かりません

つづく

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