クソやばいやつのこと
おはようございます
こんにちは
こんばんは
ジラフマンといいます
あなたは「世界で1番クソやばい男」と呼ばれる(もしくは自称している)彼をご存知でしょうか?
今回は、著書[キャントハートミー]を読んだ感想を残します
約460ページを読んでみたところ、こんな感じになりました
「うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉーーーーー!!」
です、ハイ
改めまして、あなたは「世界で1番クソヤバイ男」を知っていますか?
あれです
あの男です
「えっ? また? また突っ込むの? で、また転ぶの? で? え?」
「うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉーー! スゲー!」
ってなる男です。ゴギンズする彼です
そう
それです、合ってます、その筋肉バカです(本人が著書の中で自分を筋肉バカと言ってました。わたしはディスってない)
なんかの動画でたまたま見かけて、デイビッド・ゴギンズという人を知りました。そしたら本を出してるということでゲットしました
「お前はまだまだ本気じゃあない、本気を出せ!」
「ぐはぁっ!」
そんなことが書かれている本です
まとめ(突き抜けられない、40%どころか0.4%止まり)
挑戦→失敗→改善→挑戦→失敗→改善→挑戦の無限ループ
文字通り「走り続けている男」の物語
これを読んで思い出したのが映画[フォレスト・ガンプ]です
巨デブから筋肉バカへのトランスフォーム
どうやら脳を覚醒させるとできるらしい
想像もつきません、でもこの人の動画を流しながら作業をすると力が湧いてきます、モリモリと
もしあなたが
ぶりっこ「ふいゆいぁどぅぅあぁ~~~~、すふぉおぉあぁぁどぅえぇぇ~とぉたぁくぅうぅなぁ~~~いぃいぃぃ~」
と、ぶりっ子しているなら、ぜひ本書を手に取って約227.250文字のゴギンズを知る旅に出てみてほしい
ぶりっ子がこの本を読み終える頃にはこうなっているかもしれない
ゴギンズ「うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉーーーーー!!!!」
と
ではッッッ!
あとがきのようなもの
最後まで読んでいただきありがとうございました
いかがでしたか? 真面目な感じが苦手で、ふざけてるように思えたかもしれません
「読書は人生を豊かにする」
人の歴史が、人の言葉が、人の偉業が、ゴギンズの熱が、わたしたちの背中を押してくれます
どんな本にも価値がある
読むと世界が変わり、読み返すとさらに世界が変わる
今回の主役「デイビッド・ゴギンズ」という人は、背中を押すどころか読んだわたしを引きずり回しています(イデデデデデデデデデデデデデデ)
「あと1回いけるだろ? いけるよな?」
400mで限界がきてた人が、努力のみで世界屈指のレースをこなすようになる。彼の声を聞いているだけで心に火がつきます
あなたはどう感じるでしょうか?
ぜひ、あなたも本書を読破し、ゴギンズに引きずり回されてみてください(フフフ)
この[キャントハートミー]の読書体験が、あなたの人生を豊かにする一冊となりますように
またね
チャンチャン♪
つづく
あとがきのあとがきのようなもの
著書[キャントハートミー]を読んでみて、知らない用語・人物・文化・歴史などがでてきたので少しでも脳に定着させるために反復します
何かを覚えるということは脳を活性化させ自信を高める効果がある、とかないとか
テキストだけじゃなくイラストもあるとより覚えやすい、とかなんとか
よかったらあなたも一緒に脳に定着させませんか?
興味がありましたらお付き合いください
※本の内容や著者の表現には触れず、あくまで歴史・文化・建造物・偉人などの共通の事実と思われるものを整理し、学習するためのものです。ここから記載するのは、私が私なりに著書から得た知識を別でも検索した結果、共通の事実であることと判断したもののみを記載しますが、[私なりの事実の検索]が不十分なこともあるかもしれません
宗教・人種・差別に関する用語が含まれる場合がありますが、特定の思想や差別を助長する意図はありません
米国海軍特殊部隊「ネイビーシールズ」(Navy SEALs)
1962年に創設。海(Sea)空(Air)陸(Land)、つまり陸海空の全環境で特殊作戦を遂行することが可能な「6ヵ月以上の過酷な訓練(BUD/S、通称バッズ)」を突破した者だけが入隊することができる「超エリート部隊」。ゴギンズ氏はこの部隊に入隊
地獄週間(通称ヘルウィーク)
基礎水中爆破訓練(BUD/S)の第1段階、4週間目に行われる5日半の超過酷な選抜訓練、ほぼ不眠不休、まさに地獄の一週間
ASVAB(Armed Services Vocational Aptitude Battery:軍隊職業適性試験)
米国国防総省が実施する、軍への入隊資格と適性を評価するテスト。通称「アズバブ」
バッドウォーター135(Badwater 135)
「世界で一番過酷なフットレース」と呼ばれる、米国カルフォルニア州デスバレーで毎年7月に開催される気温50℃を超える灼熱、高低差約4,000m、日陰のない道、もう「地獄の釜のマラソンレース」
つづく
