ヌシのこと

おはようございます

こんにちは

こんばんは

ジラフマンといいます

あなたは[ヌシ nu-shi]という本をご存知でしょうか?

今回は、著書[ヌシ]を読んだ感想を残します

約250ページ、約93186文字を読んでみたところ、こんな感じになりました

いや〜、自作オーディオブック化の文字変換が苦労しましたわ。だって夜刀神(ヤツノカミ)って、どーやっても「ヨルカタナカミ」って発音するんですもの。でも高天原(タカマガハラ)はちゃんと発音すんの、「タカテンハラ」とか発音しそうなのにちゃんと「タカマガハラ」って発音すんの、不思議〜〜

です、ハイ〜

さて、あなたはヌシを知っていますか?

あれです

あの、恩恵とも災害ともいえるアレらしいです

はい、恩恵でもあり災害でもあります

それです、アルファベット発音にすると「ヌシ」というより「ヌゥシ」になりがちなアレです

そう

それです、合ってます、その nu-shi です

こーゆーのはね、ワクワクするんですよ。ということで本屋でたまたま見かけたのでゲットしました

むかしむかし、あるところに〜〜〜、◯◯がおったそうな〜〜〜

そんなことが書かれている本です

ヌシの入門書のようなモノです

まとめ(実写版「蟲師」のソフトを持ってます)

「ここ、前までなにがあったっけ?」と景色が変わっていくなかで忘れられていくものがある。自然とは豊かさと残酷さを兼ね揃えたもの、ヌシとは人間が自然を理解しようとした不自然さの営みから生まれたものなのかもしれない

まぁ、なんにせよ、[可愛い女子]に化けられたらコロっともってかれちまうぜ? 

もしあなたが

ぶりっこ「くぁむぅぃぬぁぁぁるぅりぃぃぃ〜、くぅぅうぅぅわぁあぁあぁぁぁいぃぃ〜、かぁあぁぅわぁぃぃぃぃぃいぃぬぅぉぐぅぅうぅぁあ〜、いぃいぃぃぃぃぅぃい〜〜」

と、ぶりっ子しているなら、ぜひ本書を手に取ってヌシを知る旅に出てほしい

ぶりっ子がこの本を読み終え、ヌシを知る頃にはこうなっているかもしれない

脱ぶりっ子「ほう! ここの地名には赤という文字が入ってますな。かつてこの場所にヌシはいたのだろうか? 協力したのだろうか? 敵対したのだろうか? 場所に歴史あり! ですな! フハハハハハハー!!」

ではッッッ!

つづく

著書[ヌシ nu-shi]を読んでみて、知らない用語・人物・文化・歴史などがでてきたので少しでも脳に定着させるために反復します

何かを覚えるということは脳を活性化させ自信を高める効果がある、とかないとか

テキストだけじゃなくイラストもあるとより覚えやすい、とかなんとか

よかったらあなたも一緒に脳に定着させませんか?

興味がありましたらお付き合いください

※本の内容や著者の表現には触れず、あくまで歴史・文化・建造物・偉人などの共通の事実と思われるものを整理し、学習するためのものです。ここから記載するのは、私が私なりに著書から得た知識を別でも検索した結果、共通の事実であることと判断したもののみを記載しますが、[私なりの事実の検索]が不十分なこともあるかもしれません
宗教・人種・差別に関する用語が含まれる場合がありますが、特定の思想や差別を助長する意図はありません

つづく

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