消えてしまったチーズを求めて
おはようございます
こんにちは
こんばんは
ジラフマンといいます
あなたはわたしのチーズがどこへ消えてしまったのかを知っていますか? 助けてください!
今回は、著書[チーズはどこへ消えた?]を読みました。なのでわたしのチーズを探しにいきたいと思います
約90ページを読んでみたところ、こんな感じになりました
誰だ? 青いカビを美味いって言ったヤツは? パクッ……美味いじゃあねーかよ!
です、ハイ
さて、改めまして。あなたは消えたわたしのチーズがどこにあるか知っていますか?
あれです
あの夢のチーズです
それです、頭の中に登場するアレです
そう
それです、合ってます、その[わたしだけのチーズ]です
みんなが良い本だよ、と言ってるのでゲットしました
「さぁ、お行きなさい」
そんなことが書かれている本です
まとめ(なんか食べ物にチーズ入ってると一気にランク上がった気がします。踊らされてますかね?)
誰の中にもいる愛すべきスニッフ、スカリー、ヘムとホー。走ってたと思ったら立ち止まり、立ち止まったと思ったら身動きが取れなくなっていたり、上を向いたり下を向いたり目を閉じてしまったり、忙しいったらありゃしない
そして思ったことがある。1つ1つは弱いかもしれない。でも、これ…
「全員揃ったら最強じゃん」
と。そして名づけた
[スカヘホー]と
「ゴー! スカヘホー! ゴー!!」
もしあなたが
ぶりっこ「ツゥィィィィゥズゥゥゥあぁ、うぁおぉぅぃぃいくぁぶぅぅぃぃぃぃ〜、くぅうぅすぅわぅぁあぁぁぅいぃぃぃぃぃ〜」
と、ぶりっ子しているなら、ぜひ本書を手に取って約14270文字の、あなたの、あなただけのチーズを探す旅にスカヘホーと出てみてください
ぶりっ子がこの本を読み終える頃にはこうなっているかもしれない
脱ぶりっ子「ハハハハハ! 引かぬッ! 媚びぬッッ! 顧みぬーッッッ!」
と
ではッッッ!
あとがきのようなもの
最後まで読んでいただきありがとうございました
いかがでしたか? 真面目な感じが苦手で、ふざけてるように思えたかもしれません
「読書は人生を豊かにする」
人の歴史が、人の言葉が、人の偉業が、ネズミの行動が、わたしたちの背中を押してくれます
どんな本にも価値がある
読むと世界が変わり、読み返すとさらに世界が変わる
分析をせずに前へ、考えずにいたほうが進める。でも考えてしまう。一人でも考えずに進める方法を考えなければ。いや、これだとまた考えている、単純が最も難しい…
あなたはどう感じるだろうか?
この[チーズはどこへ消えた?]の読書体験が、あなたの人生を豊かにする一冊となりますように
またね
チャンチャン♪
つづく
著書[チーズはどこへ消えた?]を読んでみて、知らない用語・人物・文化・歴史などがでてきたので少しでも脳に定着させるために反復します
何かを覚えるということは脳を活性化させ自信を高める効果がある、とかないとか
テキストだけじゃなくイラストもあるとより覚えやすい、とかなんとか
よかったらあなたも一緒に脳に定着させませんか?
興味がありましたらお付き合いください
※本の内容や著者の表現には触れず、あくまで歴史・文化・建造物・偉人などの共通の事実と思われるものを整理し、学習するためのものです。ここから記載するのは、私が私なりに著書から得た知識を別でも検索した結果、共通の事実であることと判断したもののみを記載しますが、[私なりの事実の検索]が不十分なこともあるかもしれません
宗教・人種・差別に関する用語が含まれる場合がありますが、特定の思想や差別を助長する意図はありません
ん〜
ないな、学習するような用語は出てこないな
ということで、定期的に読み返します、そして自作オーディオ化したので作業用音楽にでもしながら聴き返します
つづく
