ジョン・マンのこと
おはようございます
こんにちは
こんばんは
ジラフマンといいます
今回は著書[ジョン万次郎 海を渡ったサムライ魂]を読んだ感想を決して世界を変えることのないワシが振り返ります
約330ページを読んでみたところ次のような感想になりました
「運がいい」
あと
[渡った]
じゃあなく
[渡らされた]
です、ハイ
さて
あなたはジョン万次郎を知っていますか?
あれです
あの人です
海を渡ったサムライです、漁師の万次郎くんです
ハイ、そうです
その万次郎くんのことです、それで合ってます
「なんか聞いたことある人だな。でも知らない人だな」という感じだったので知るためにゲットしました
鳥の名前を「トリ」と名づけたセンスは見事というほかない
そんなことが書かれている本です
まとめ(だけど、おまえをこわがる者などいるはずないさ)
時代に翻弄され、運命に翻弄され、夢を語れば否定され、それでも道にたどり着いた万次郎くん。本当に実話なのか? と思ってしまうほどの波乱万丈の人生の記録
もしあなたが
ぶりっこ「うわぅくぅあぁんぬぅあーぃいぃいぃぃ~、すぅわむぅぅるぅぁあいぃふぁわあああー、くうぉおわぁあうい~~~」
と、ぶりっ子しているなら、ぜひ本書を手に取ってオポチュニティを探す旅に出てほしい
ぶりっ子がこの本を読み終える頃にはこうなっているかもしれない
脱ぶりっ子「アドヴェンチャラー号! ゴーーーーッ!!!」
と
ではッッッ!
つづく
著書[ジョン万次郎 海を渡ったサムライ魂]を読んでみて知らない用語・人物・文化・歴史などがでてきましたので、少しでも脳に定着させるために反復します
何かを覚えるということは脳を活性化させ自信を高める効果があるとかないとか
テキストだけじゃなくイラストもあるとより覚えやすいとかなんとか
よかったら一緒に脳に定着させませんか?
興味がありましたらお付き合いください
※本の内容や著者の表現には触れず、あくまで歴史・文化・建造物・偉人などの共通の事実と思われるものを整理し、学習するためのものです。ここから記載するのは、私が私なりに著書から得た知識を別でも検索した結果、共通の事実であることと判断したもののみを記載しますが、[私なりの事実の検索]が不十分なこともあるかもしれません
宗教・人種・差別に関する用語が含まれる場合がありますが、特定の思想や差別を助長する意図はありません

とはいえ、ないな
特になかったわ
ハイ、チャンチャン♪
つづく
