タコジローとワタシとアナタのこと
おはようございます
こんにちは
こんばんは
ジラフマンといいます
あなたはタコジローくんを知っていますか?

今回は著書[さみしい夜にはペンを持て]と著書[さみしい夜のページをめくれ]を、ペンを持たず、さみしい夜に、ときに真っ昼間にページをめくったのでここに残しておきます
合計約640ページを読み終えたあとに出た感想は
「ダゴジロォォォォン、オーォン、オーォォォン、オロロー〜〜ン。タァァァゴォジィロォォ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」(いろいろ混じった)
です、ハイ
さて、あなたはもちろんタコジローくんのことを知っていますよね?
そりゃあ、知っていますよね?
そしてただ知っているだけじゃあなく詳しく知っていますよね??
なに…? …知らない、だと…?
まさかだろ?(ブチャラティ)
うみのなか中学校のタコジローくんのことを?
知らない??
イカリくんを?
ヤドカリのおじさんを?
イシダイくんを?
サワラモトさんを?
ヒトデの占い師を?
知らないって??
いや…
それはない…
そんなことはありえない
あなたはタコジローくんを知っているはずだ
そして会ったこともあるはずだ
これを読むすべての人はタコジローくんに会っている
そう! すべての人が、だ!
忘れてしまっている??
忘れているなら思い出そう
思い出したなら再び胸に刻もう
TAKOJIROを!
タコジロー万歳!
ディス・イズ・タコジロー!
茹でタコジロー、ヒーハー!!
墨吐きタコジロー、フワッフー!!!
読めェェッ!
以上ォォッッッッッッ!
つづく
