断じてアホとは戦ってはいけないこと

おはようございます

こんにちは

こんばんは

ジラフマンといいます

あなたはアホと戦って頭にきたことはありますか?

今回は、著書[頭にくるからアホとは戦うな]を読んだ感想を「それワシのこと?」と訝りながら振り返ります

約200ページ、約79247文字を読んでみたところ、こんな感じになりました

痛い、痛いよ。…痛いです…

です、ハイ…

さて、あなたはアホを知っていますか?

あれです

あのアホのことです

演じてる、のではなく気づいてすらいない。もしかすると自分もそうなっているのかも? とハッとする

そのアホです

そう

それです、合ってます、そのアホです

「いや、分かる、分かるよ、言わんとしてることは。読まなくてもタイトルだけで分かるよ? あれ? ケッコー売れてマスネ」ということでゲットしました

僕らはコオロギ? …だと?

で、どっちなの? 逃げるの? やり方分からないんですけどぉぉぉ

そんなことが書かれている本です

まとめ(マジ苦労)

分かる。分かるんだ。なのに! プライドなんかじゃあない、そんなもんはとっくに川に捨てた。今頃は海の彼方だと自己分析するが、この自己分析が間違ってるのかもしれない。ずっと「だけど」が隣に居座っている。この隣にいる「だけど君」に話しかけることから始めよう

そう思った、ぷぴー〜

もしあなたが

ぶりっこ「うぅぃいくぅうぬぁあぁぁぁいぃ〜、くぅぉうわぁあ〜ぁぃいー〜ゆよぉぉおぉぉ〜」

と、ぶりっ子しているなら、ぜひ本書を手に取って約79.247文字の、アホを、人間を、そして自分を知る旅に出てほしい

ぶりっ子がこの本を読み終える頃にはこうなっているかもしれない

脱ぶりっ子「策はあるぜ! それはな……逃げるんだよぉぉぉぉー!!」

ではッッッ!

※ところで、

[何を話すからわからない若造ーーーー(本文より)」のくだり、これって「ら」いります?

「何を話すか わからない(分からない)ーーー」じゃあない?

あー、わからねーーーーーよぉぉぉぉぉぉ〜

あとがきのようなもの

最後まで読んでいただきありがとうございました

いかがでしたか? 真面目な感じが苦手で、ふざけてるように思えたかもしれません

「読書は人生を豊かにする」

人の歴史が、人の言葉が、人の偉業が、わたしたちの背中を押してくれます

どんな本にも価値がある

読むと世界が変わり、読み返すとさらに世界が変わる

わたしが学んだのは、「まずはスタートラインに立たねば」ということ。つまり明確な目標が必要だということ。この作者は様々な魑魅魍魎といえる人たちと対峙し、そのなかで生き抜く術を身につけて教えてくれている。当てはまることを自分用にカスタマイズしよう。まずは「自分と戦う」だ

あなたはどう感じるだろうか?

この[頭に来てもアホとは戦うな]の読書体験が、あなたの人生を豊かにする一冊となりますように

またね

チャンチャン♪

つづく

あとがきのあとがきのようなもの

著書[頭にくるからアホとは戦うな]を読んでみて、知らない用語・人物・文化・歴史などがでてきたので少しでも脳に定着させるために反復します

何かを覚えるということは脳を活性化させ自信を高める効果がある、とかないとか

テキストだけじゃなくイラストもあるとより覚えやすい、とかなんとか

よかったらあなたも一緒に脳に定着させませんか?

興味がありましたらお付き合いください

※本の内容や著者の表現には触れず、あくまで歴史・文化・建造物・偉人などの共通の事実と思われるものを整理し、学習するためのものです。ここから記載するのは、私が私なりに著書から得た知識を別でも検索した結果、共通の事実であることと判断したもののみを記載しますが、[私なりの事実の検索]が不十分なこともあるかもしれません
宗教・人種・差別に関する用語が含まれる場合がありますが、特定の思想や差別を助長する意図はありません

例:本書には、

……

いや、この本はー…、特にないな。タメになる本ではあるがこれといってないな

読み返して何か発見したら追記しよう

つづく

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